NewYorkScenery
nycyn.exblog.jp

ニューヨークの生活、MBA、仕事・・・
<   2007年 07月 ( 20 )   > この月の画像一覧
低迷続く…

今日は何と言っても暑かった。
気温が何度だったか知らないけど午前9時半の時点で日差しがヤバイ感じで、湿度も高め。
後半には僕らより先にプレーしていた何組かが途中で帰ったらしく急にプレーの進行が早くなり、プレー終了後にクラブハウス周辺に行くと、いつもは混雑しているのに今日はゴーストタウンのようにガラガラだった。
そんな中、僕ら8人も後半は全員バテバテになり、体調不良により途中で帰るメンバーまで出てしまった。。。

天候のせいにするわけじゃないけど、ゴルフのキレは気温と反比例。
前半はまあまあで45、90くらいであがれるかなと思って臨んだ後半、体力の消耗とともに集中力が無くなり屈辱の57、トータルは102・・・
情け無いっす。



ところで、最近ゴルフ場にいる鳥(カモ?)の数が異常に増えた気がする。
普段はいないはずのコースにも進出してきていて、ほぼ全ホールでカモを見た気がする。

f0081958_8525778.jpg
可愛らしいとは思うものの、うじゃうじゃいると結構うっとうしい。
しかも、奴らは人馴れしているので追い払おうと思っても全然逃げない。

f0081958_8545238.jpg

f0081958_8553739.jpg
この地点からバンカー超えならぬカモ超えのアプローチを体験・・・
トップしてカモが慌てるのを見るのも楽しいかな、と意地悪なことを考えながら打ったら、そんな時に限ってフワリと上げてピタリと止まる絶妙のアプローチが打てたりする。



最近のゴルフ熱が冷める気配は無く、更なる失笑が聞こえてきそうだけど、実は昨日アイアンセットを買ってしまった。
これまでは10年くらい前に何も考えずに買ったアイアンを使っていたんだけど、僕のスイングスピードでグラファイトシャフトのアイアンを使うと曲がる確率が高くなるよ、と複数の人から言われていた。
そこで、スチールシャフトで自分に合ったクラブに替えようとゴルフショップへ行き、併設されている打ちっぱなしで5種類のアイアンを打ち比べた結果、こいつに決めた。

f0081958_975189.jpg

まだ十分に慣れていないけど、そのうちスコア改善に貢献してくれると期待している。
そのためには練習しなきゃな・・・
ということで、ゴルフシリーズはまだ続きます。
[PR]
by nycyn | 2007-07-16 09:19 | NYライフ
わざわざ感

同じ事をするにしても、人によってそれが何でもないことだったり面倒なことだったりする。

例を挙げてみよう。
新入社員だった頃、宴席である人から「人のコップにビールを注ぐ時はラベルが上になるようにビンを持ちなさい」と言われた。
そんな事を気にする人がいるの?「わざわざ」そんな事をしなくてもいいじゃん、と思った。
同じような印象を持つ人は少なくないだろう。

「わざわざ」と思うかどうかは個人差がある。
これを僕は「わざわざ感」とか「わざわざレベル」と勝手に呼んでいる。

この例で言えば、最初は「アホか」と思っていたけど、気づいたら自然にラベルを上に向けて持つようになっていた。
最初は「わざわざ」と思っていたけど、次第にそうは思わなくなった。
また、他の人がビールを注いでいるのを見ると、ラベルが上になるようにしている人が世間には結構いることにも気がつくようになった。
友達と飲んでいる時とかは敢えてラベルを下にして持ったりもするけど。

この手の話に正しい・正しくないという議論は相応しくないと思うけど、僕の場合、わざわざと感じずに出来ることならやった方がいいかも、それをすることで10人に1人でも喜ぶのであれば、1件でも多くの契約に結びつくならやってみようかな、という気持ちになる。
はさみやナイフを人に渡す時に刃を相手に向けないようにすることをわざわざと感じる人は殆どいないと思うけど、何事も習慣になってしまえばこれと同じことだ。

逆に、そんなショーモナイ事はやりたくない・気にしない、そんな事はどうでもいいので自分は本業で勝負する、と思う人も少なくないだろう。
こういう人はわざわざという気持ちを拭おうという気になれない、或いは人の指摘に素直になれない人なので、無理してやることは無いだろう。
僕だったら、それをすることで本業に悪影響があるわけじゃなし、気持ちの持ちようでわざわざなんてすぐに消える、呼吸をするのと同じ感覚になるんだからやればいいのに、と思うけど、前述の通り個人差があって然るべきだと思う。

このような例は身の周りにいくらでもある。
・電話を切る時に受話器をガチャンと置かない
・人の机に物を置く時は音を立てないように置く
・朝出社してすぐの人にいきなり仕事の話をしない
・人のパソコン画面や写真を触る時にベタベタと指紋をつけない

自分が気にしない事でも、「世の中には気にする人がいる」という気持ちになれるかどうかで対応が分かれるだろう。


もう少し実務的な例。
日本にいる頃は資料を使って説明や説得をする事が多かったんだけど、僕は相手の目が資料のどこに向けられているかを随時確認するようにしていた。
前半の導入部分、僕にとっては当たり前の内容でも相手には馴染みの無い内容だったりすると、その人の目は導入部分で止まったり不安そうな目になったりしがちだ。
アメリカ人だと分からないことがあればすぐに説明を遮って質問してくるけど日本人はそうしない人が多いので、相手の理解度を確認せずに自分のペースで説明を進めてしまうと、説明する側にもされる側にもいい事はない。

これを後輩に話した時、わざわざそんな事をしなきゃいけないんですか、と言われた。
いいえ、しなきゃ「いけない」ことは無いけどした方がいいよ、と思っただけ。
嫌ならやらなくて結構、あんたが説明下手な人間になっても別に困らないからね。

もちろん、モノには限度がある。
僕の価値観に照らして過剰だと思うこと、負担感を感じること、著しく効率性を損なうこと、敢えてやりたくないことは、「気にする人がいる」ことは分かっていてもやらない。
メールを送ったら相手が読んだかどうか全件電話して確認しろ、とか、昼食の前にスケジューラーを見て偉い人が一人で昼食を取る事にならないか確認しろ、と言われたことがあるけど、そんな事は余程のことが無い限りやらない。
これをやっている人から見れば「それくらいやればいいのに」と思うだろうけど、僕にはそうは思えない。


こういう話は極めて日本的で、ほとんどのアメリカ人には通用しない。
「人にぶつからないように歩く」とか「混雑した公共の場では騒がない・暴れない」といったレベルのことも、わざわざと感じるアメリカ人が結構いる。
前述の「メール開封確認の電話をしろ」と言った人からすれば、僕のことを同じように思っているんだろう。

決してプライオリティではないけれど、出来ればわざわざ感の近い人と仕事をしていたい。


f0081958_11373567.jpg

[PR]
by nycyn | 2007-07-14 12:17 | 雑感
今朝

最近は飲み会続きで、翌朝すっきりしないことが多い。
そんな朝に窓から熱風が入ってきたりするとうんざりするんだけど、今日は空気がひんやりして気持ちが良い。
雲もいい感じだ。


f0081958_20524363.jpg


f0081958_20525765.jpg

[PR]
by nycyn | 2007-07-12 20:57 | NYライフ
お天気チェック

f0081958_13453796.jpg


こういう空の日は気温が高くても清々しい。
ハートカクテルに出てきそうな雲だ。
[PR]
by nycyn | 2007-07-10 14:02 | NYライフ
耐湿性

最近のNYはかなり暑い。
今朝のニュースでは最高気温が37℃まで上がると言っていた。
実際にそこまで暑くなったかどうかは知らないけど、冷房のきいたビルから外に出ると熱気が体にまとわりついてくるような気がする。
因みに、これを書いている午後9時でも32℃。
ゴルフなどスポーツをやっている時に暑いのは全然構わないんだけど、スーツを着ている時に暑いと本当に嫌になる。

ところが、先日東京から出張でNYに来ていた人と一緒に30℃を超える炎天下をスーツを着て歩いていた時、彼は「暑いけど湿気が少ないから不快じゃないね」と言っていた。
は?十分不快なんですけど・・・

5月に一時帰国した際にも思ったんだけど、僕は湿度への抵抗力が明らかに低下している。
ゴールデンウィーク明けの日本は5月にしては暑く、地下鉄に乗ると他の乗客は長袖を着てサラリーマンは上着まで来て涼しい顔をしているのに、Tシャツを着た僕は汗をかいていた。
この人たちおかしいんじゃないの、と思ったけど、おかしいのは僕の方だった。

NYの乾燥した気候にすっかり慣れてしまい、たいした湿度じゃなくても不快に思う体になってしまったようだ。
5月は一週間だったからいいけど、真夏の日本に1ヵ月もいたら頭がおかしくなりそうだ。


f0081958_9283335.jpg

[PR]
by nycyn | 2007-07-10 10:08 | NYライフ
一進一退

いつものゴルフ報告。
タイトルで全てが分かってしまいそうだけど、調子は最悪だった。

言い訳を探してみたけど、見当たらない。
朝は20分前には到着してゆとりを持ってスタートできたし、体調も良かった。
予報では気温34~35℃とそこそこ暑かったけど、バテるほどではなかった。

ドライバーは一度も真っ直ぐ飛ばず右へ左へ大忙し、アイアンはダフリ・トップ・シャンクが順番でやってくる感じ。
こんな時に限ってアプローチがいつもより良かったりもしたけど。
ということで、スコアは103、前回のスコアがまぐれだったということか。

一方、今日はこれまで参加したことの無かった友人3名が加わったこともあり、プレー以外の部分ではとても楽しかった。
今後もゴルフ仲間を拡大していきたいもんだ。


f0081958_10245527.jpg
気温が30℃を超えると日陰に入って休む鳥の数が増える気がする。
[PR]
by nycyn | 2007-07-09 11:18 | NYライフ
学校関係もろもろ

中間試験が終わった。

2年目からは全ての科目が選択科目になるんだけど、最終学期にもなると多くの生徒は試験の少ない科目を選ぶ傾向にある。
中間試験が無く期末試験だけだったり試験の代わりにプレゼンをしたりレポートを提出したり、中には授業中の発言だけで成績が決まるクラスもある。

試験が多いのはファイナンスやアカウンティングのクラスなので、最終学期でファイナンスの授業を取るのは少数派だ。
一方、僕にとってはプレゼンよりも試験の方が楽なので、最終学期だけどファイナンスもアカウンティングも受講している。
同じクラスを受講している生徒を見ると、ファイナンス関係の仕事をしていて試験なんか楽にクリアできる人か、勤勉な人が多い。

そんな背景もあってか、この時期のファイナンス系の試験は結構難しい。
最近は遊びの予定が多くて直前にバタバタと準備をしたけど、出来はイマイチかも。


f0081958_10144323.jpg


話は変わって、今日、以前に受講したクラスで使っていた教科書の一部を売ってきた。
今後も見ることがありそうな教科書はとっておくけどマーケティングとかは絶対に見ないし、アメリカの教科書は分厚くて重いうえに本棚の場所を食うので、以前から売ろうと思っていた。

どうせなら一度で済ませたいと思って出掛ける前に売りたい教科書を全部引っ張り出してみると、15冊もあった。
分厚い教科書を15冊もカバンに入れて持てるわけも無く、小さいスーツケースに入れてコロコロと転がしながら大学の本屋に向かった。
本屋には買取コーナーがあって、そこに本を持っていくとレジの人が教科書のバーコードをPCに打ち込んで買取価格を調べてくれる。
持っていった教科書のうち半分弱は既に古かったり対象外だったりして買い取ってもらえなかったけど、それでも135ドルにもなった。
ブックオフだったら10ドルくらいにしかなっていないだろうな。

アメリカらしいのは、教科書の中身を見る事も無く、どんな状態であってもあらかじめ決められた価格で買い取りをしてくれること。
買う人も教科書に綺麗さは求めてはいないんだろう。
でも、僕が売った教科書を買う人は、僕が書き込んだ英語と日本語が混在するコメントを見て気持ち悪いと思うのかもしれない。


f0081958_10152965.jpg

[PR]
by nycyn | 2007-07-08 10:33 | MBA
白鳥の湖

先週、バレエを見にリンカーンセンターへ行った。
NYには3年以上住んでいるけどバレエを見るのはこれが初めて(人生でも初)ということで、選んだのは有名なSwan Lake。
バレエファンには怒られそうだけど、本音を言うとそれほどバレエに興味があったわけではない。
ちょっと前までバレエにセリフがあると思っていたくらいなんだけど、NYにいることだし一度くらいは見ておこうと思ったわけ。

チケットは数ヶ月前の発売日当日に買ったせいか、前から3列目のど真ん中。
とにかくステージに近いので、バレリーナ(ダンサー?)の表情まで良く見える。
念のため持っていった双眼鏡を使ってみたら、デカく見えすぎて気持ち悪かったほど。
最も見やすいのはたぶん2階席の真ん中とかなんだろうけど、初心者の僕にとっては臨場感を味わえる前の方の席でよかったのかもしれない。


f0081958_924856.jpg
僕の席から振り返るとこんな感じ。


前述の通りそれ程興味があったわけでもなかったので正直あまり期待もしておらず、ストーリーも知らずに見に行ったんだけど、思いのほか楽しんでしまった。
専門的なことはよく分からないけど、メインで踊っている人だけではなくステージの端の方でエキストラみたいに立っているだけの人でも細かな演技をしていて、完成度の高さに驚いた。
メインの人達は優雅に踊りを披露する一方、大勢いるスワン役の人達は数分間身動き一つせずに止まっていたかと思うといきなり激しく踊りだしたりして、ストイックなものを感じた。
以前「情熱大陸」で見た事がある加治屋さんも出演していて、結構目立つ重要なポジションを務めていた。


f0081958_933266.jpg
スワン達はこのポーズのまま数分間停止、かなりキツそう・・・ (ABTのHPから)


そんな完成度の高い演技の最中、ハプニングが発生。
メインの女性が踊りの最中にすべって転んでしまい、体を床に叩きつけられた時のベチャッとした音と観客の悲鳴で場内は一瞬凍りついた。
それでも、彼女は1秒もしないうちにすぐに立ち上がり、何事も無かったかのように笑顔で演技を継続。
これには観客も大喜びで、この後に彼女の見せ場的な難しそうな演技が続くんだけど、その度に割れんばかりの拍手と喝采が沸き起こった。
失敗から立ち直って成功する、アメリカ人の大好物だ。


ということで、かなり楽しめたSwan Lakeだった。
今後も機会があればまた見に行きたいと思う。


f0081958_945282.jpg

[PR]
by nycyn | 2007-07-04 09:32 | NYライフ
経過報告

LASIKから2ヵ月くらい経ったので、その後の状況を書いてみます。

1ヵ月半前にはこんなことを書いていた。
手術から2週間弱経った現在、まだ視力が安定しておらず時間帯によって見え方が違うような気がするけど、メガネの時よりは明らかに遠くまで、コンタクトをしていた時と同じかもっと遠くまで見えている。
例えば、テレビを見ていると以前は見えにくかった細かい文字もクリアに見えるし、窓からの景色も以前よりくっきり見える。
一方、0.05から1.2~1.5まで劇的に視力が変化したので目の筋肉の使い方が違うらしく、大学で長時間授業を受けていると目が疲れるし、時々近くのものが見えにくくなったり物が少しぶれて見えることがある。
あと、暗い所では明るい時ほど視力が出ておらず、街灯等の光がにじんで見えるのと、コントラストが低下?(編みかけの中の文字が読みにくい等)した気がする。

この時と比較すると視力はかなり安定していて、時間帯によって見え方が違う状態は殆ど無く、朝起きてから寝るまで、コンスタントに良く見えている。
たまに目が疲れた感じがするけど、これはLASIK前にもあったことなので、たぶんLASIKとは関係ない。
1ヵ月前は近くのものがブレて見えたりもしたけど、それも無くなった。

一方、暗い場所で文字が見えにくいのは変わっていない。
LASIK後に暗い場所での視力が落ちるというのは複数のLASIK体験記に書いてあったので、全員とは言わなくてもちょくちょくある事例だと思う。
まあ、これで困るのは薄暗いバーでメニューを見る時くらいだし、目を近づければちゃんと見えるので別にいいけど。

その他、暗い所の光(街灯等)がにじんで見えるのも変わらず(所謂ハロー、グレア)。
これには理由があって、僕は平均より角膜が薄いのでレーザーを照射する範囲(直径)を通常より少し小さくしたため、瞳孔が開く暗い場所では瞳孔がレーザー照射範囲ぎりぎりまで大きくなり、それでハローやグレアが起こりやすいらしい。(普通のレーザー照射範囲の人でも起こるらしいけど。)
これは手術前に医者から説明を受け、それでもいいやと思って手術を受けたので、想定の範囲内。
そのうち無くなるかもしれないし、このままでも別に困らないから特に気にならない。

ということで、今のところ至って順調。
完全に安定するまでにはもう少しかかるらしいけど、現状に特別不満は無いのでこのままでもいいやって感じ。
生活のあらゆる場面でLASIKをして良かったと思う。

気になっている点と言えば、以前使っていたメガネとコンタクト関連グッズをどうするか・・・


f0081958_917248.jpg

[PR]
by nycyn | 2007-07-03 10:18 | その他
復活

週末ということで、皆さまお待ちかねのゴルフレポート。
暑すぎない快晴の中、気持ちよくプレーできた。

今日は初対面の3人を含めた7人、うち4人が弁護士という弁護士だらけのゴルフ大会。
僕は3人の方のパーティーだったので、一人で来ていた知らない人を加えて4人でプレー。
結果、弁護士2人と建設作業員をしている190cmくらいありそうな巨大な黒人と一緒で、僕にとっては全員が初対面という珍しい組み合わせ。
巨大な彼は見た目ちょっと怖そうだったけど、同じカートだったので話しているうちに仲良くなれた。
彼は僕よりかなり年上だと思うけど、ガイジンだと年齢を気にせずにからかったりできるのが気楽でよい。
弁護士の2人も気さくで話しやすく、NYでのゴルフ仲間が増えたのが嬉しい。

プレーの方は、ドライバーはイマイチだったけどアイアンが安定していたので大崩れするホールなし。
アプローチは多少改善しているものの相変わらずヘタクソで、グリーンまで残り30ヤードという状況でアプローチショットを3回も打つ始末。
でも、さすがに毎週やっていると老獪さが身についてきたのか最悪でもダブルボギーで済んだので、終わってみれば42・44の86でまたまた自己ベスト更新!
前回の105とは19打も差があると思うと、ちょっとしたことでスコアが大崩れするゴルフの難しさを再認識した。
やっぱゴルフは楽しいなあ。

来週末には中間試験があるのでゴルフなんかやってていいのかとも思うけど、平日に無理をしてでも週末に時間を作ろうというモチベーションになっている。
ということは、ゴルフは勉強にもプラス効果をもたらしているのか・・・そんな事は無いな。
まあ、ゴルフが出来ればどっちでもいいんだけどね。


f0081958_11241047.jpg

[PR]
by nycyn | 2007-07-01 11:29 | NYライフ